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久米島
大物が現れる外洋からレアなマクロ生物まで楽しめる

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ミクロネシア方面・沖縄方面のファンダイブ2日間(4ダイブ以上)又はライセンス取得コースお申込みでHP掲載金額よりお1人様3,000円割引!!
※繁忙期(4/27~5/5発、8/6~14発、12/26~1/3発)除く
※2010年7月1日より受付開始!
※詳細はお問い合わせ下さい。
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| 出発地をクリックしてください | ||
| ★ご予約はご出発の10日前まで 【しらはまマリン利用】 |
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| ダイビングスポットは島の周囲とはての浜周辺に点在している。はての浜の周辺には砂地に根が点在するスポットが、島の北側にはダイナミックなドロップオフのスポットが多い。また南側にある大物スポット「トンバラ」が有名だ。 | |
| 基本的にボートダイビング。昼食を挟んで午前1ダイブ、午後1ダイブが基本で、希望者は午後からオプションとして3ダイブ目を潜れる。早朝やナイトをリク エストすれば1日4ダイブ潜ることも可能。ポイントまで10分~30分と近いので、1ダイブごとに港に戻ってくるスタイルだから船に弱い人も安心。昼食は 港やショップに戻ってとることが多い。 | |
| 4月くらいから気温はかなり上がり暖かくなるが、水温が上がり始めるのは5月頃から。5月~10月頃が暖かく海況も安定するベストシーズン。スーツは5ミ リが基本で、水温が上がる7~9月は3ミリでもOK。12月~4月は21度くらいまで水温が下がるので、5ミリツーピース+フードベストなどがあるとよ い。 <夏場> 海況が安定し透明度も高くなり、美しい水中世界が楽しめる。ギンガメアジ、イソマグロなどの回遊魚が多く見られる。また、久米島は島の周囲全部がポイントになっているので少々海況が悪くても、台風が直撃しない限りどこかで潜れる。 <冬場> 久米島周辺はザトウクジラの回遊ルートになっており、1月~3月頃子育てのために久米島近海にやってくる。水中で遭遇するのはかなり難しいが、船での移動 中に見つけて、ホエールウォッチングができるかも。また、ハンマーヘッドシャークが見られるようになる。普段かなりの深場にいるが、水温が低下すると浅場 に現れるようになる。その泳ぐ姿はかなりの迫力。 |
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| 一番人気の大物ポイントトンバラ 外洋にポツンとうかぶ巨大な岩で、久米島一の大物ポイント。水中も巨大な岩がごろごろとするダイナミックな地形。ギンガメアジ、イソマグロ、ロウニンアジ などの大物が回遊してくる。冬場はハンマーヘッドが現れることも。流れが強いこともあるので中級以上向け。 |
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| フォト派におすすめ・白砂にサンゴのムーチーグー はての浜の南側に位置するポイントで、6つの根という意味。白い砂地にサンゴの小さな根が6つ点在している。サンゴに青いデバスズメが群れる様子はまさに これぞ沖縄といった景観。水深は10m~15mと浅く流れもほとんど無いので、じっくりフィッシュウォッチングや写真撮影が楽しめる。 |
久米島ファンダイビング4日間
| 日程 | 旅程 |
食事 |
| 日本各地→(空路)→那覇→(空路)→久米島 | × | |
| 【1】 | 着後、送迎にて宿泊先へ | × |
| 【久米泊】 | ○ | |
| 2ボートダイビングをお楽しみ下さい | ○ | |
| 【2】 | ○ | |
| 【久米泊】 | ○ | |
| 2ボートダイビングをお楽しみ下さい | ○ | |
| 【3】 | ○ | |
| 【久米泊】 | ○ | |
| 送迎にて空港へ | ○ | |
| 【4】 | 久米島→(空路)→那覇→(空路)→日本各地 | × |
| 着後、解散 | × | |
| <旅行条件> | ||
| 航空会社:日本航空、日本トランスオーシャン航空 添 乗:なし 食 事:しらはまマリン利用:朝食3回 高里マリンスポーツクラブ利用:朝食3回、昼食2回、夕食3回 宿泊先:しらはまマリン利用:マリンテラス久米島 高里マリンスポーツクラブ利用:民宿高里 ダイビングサービス:しらはまマリン/高里マリンスポーツクラブ |
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| しらはまマリン 高里マリンスポーツクラブ |
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はての浜 久米島の東に全長7キロに渡って広がる真っ白な砂州。沖縄でも屈指の美しいビーチとして有名。ただ寝転んでボーッとしたり、スノーケリングを楽しめる。は ての浜へ連れていってくれるツアーはホテルや地元観光サービスで申し込める。ただし日を遮るものが何も無く白砂の反射もあって陸の何倍もの紫外線降り注 ぐ。日焼け止めや上着などは必須。 |
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久米島ウミガメ館 奥武島(おうじま)「畳石(たたみいし)」のすぐ近くにある、ウミガメの保護を目的とした施設。絶滅の危機にあるウミガメ類の現状をパネルや映像でわかり やすく説明しています。大水槽ではゆったりと泳ぐウミガメの姿を見ることができ、アカウミガメ、アオウミガメ、タイマイのかわいらしい子ガメ達の水槽もあ ります。 また、ゴールデンウィークや夏休みにはウミガメの保護・研究のために「ウミガメの体験放流」もおこなっています。 |
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久米島自然文化センター 琉球が進貢貿易をおこなっていた琉球王国時代、久米島は、航路上の要衝の地として重要な役割を担っていました。こうした歴史的背景から久米島には、現在でも往時の歴史を物語る文化財や遺跡が数多く残されています。 「久米島自然文化センター」では、島の歴史や豊かな自然や生活文化などを、展示品を交えて分かりやすく紹介しています。沖縄県や久米島に関する資料が閲覧 可能ですので研究学習にも便利です。また、特別展・文化講座・夏休み子供学習教室などの開催もあります。 |
| ・ | 美ら島物語 那覇~離島間を運行する日本トランスオーシャン航空が運営するサイト。沖縄の各島々ごとに観光地、レストラン、宿などの紹介が充実。 |
| ・ | 久米島町観光協会 西表島・黒島・小浜島・竹富島・波照間島などの地図と観光スポットが紹介されている |
| ・ | 久米島の週間天気予報(気象庁) |
| ・ | 台風情報(気象庁) |







